>> サイトマップはこちら <<

ハミルトン島のロマンチックな過ごし方!島から出ずに楽しむ一日プランをご紹介

真っ白な砂浜で有名なホワイトヘブンビーチ、一緒に見るとずっと幸せでいられるというハートリーフ。ハミルトン島から行くオプショナルツアーには島より有名なものばかり。

本当の魅力はこの島にあるんです。あまり知られていない島内を、理想の1日デート(リーフビューホテル滞在想定)をご紹介します!

 


SPONSORED LINK

朝ごはんはプールサイドでゆっくり♪

リーフビューまたはパームバンガローに宿泊すると、朝食を3つの場所から選ぶことが出来ます。

今回は朝からリゾート感満載のレストラン、セイルズで頂きます。

こちらのレストランは4つの公共プールの一つ、セイルズプールのすぐ隣にテラスが位置しているため、朝ごはんはテラス席をお勧めします。

席は順番に埋まっていくので、朝一番に行くとテラス席をゲット出来ます。

こちらのセイルズレストラン一番魅力は、島内で唯一プール+海が一度に楽しめるレストランです。
夜はライトアップされてとても綺麗です。

ここでバイキング形式の朝ごはんを堪能した後はプールに向かいましょう。

 


SPONSORED LINK

プールで午前中をゆっくり楽しんで

といっても、4つのプールで一番大きくさらにはスイムアップバー(プールの中にあるバー)もついたメインプールはすぐ横。朝食に出掛ける際は、水着で行ってもいいかも。

そのままプールでゆっくりと日差しをたっぷり浴びましょう。

12月のハミルトン島はとにかく日差しが強い!歩いている間に体が乾いてしまうほど。シャワーはホテルに戻ってからで十分ですが、日焼け止めは忘れずに。

 

お昼ご飯はバギーでレストランへ。ピザでもいかが?

ホテルに戻り、塩まみれの体と水着をシャワーで流し、着替えたら今度はバギーでマリーナエリアへ。

ここにはレストランやお土産屋が並ぶ中心エリア。リーフビューやパームバンガロー、ビーチクラブからバギーで大体8〜10分程度です。

お勧めレストランはマンタレイというピザ屋さん。

いろんな種類のピザがあるので、ハーフハーフにして食べるのも◎

マリーナの目の前でに位置するこのレストランは、たくさんのボートを眺めることが出来ます。

ちなみにマンタレイはテイクアウト可のお店なので、テイクアウトしてゆっくりお部屋で食べてもいいかも。

下記記事にもある通り、すべてのホテルでバルコニーがついています。
バルコニーからのお勧めビューランキング一位はリーフビューのコーラルシービュー。こんな景色を見ることが出来ます。


食べ終わったら、ゆっくり海でも眺めながら疲れている体を休めましょう。

 


SPONSORED LINK

サンセットを目当てにハミルトン島1眺めのいいバーへ!

ゆっくり部屋で休んだら、サンセットを目当てに島内をバギーデート。
小回りの効くバギーでおすすめスポットを見つけてみましょう。


※バギーは上記写真の車みたいな乗り物です♪

ここ、ワンツリーヒルは島内で一番夕日が綺麗な場所と言われている有名なバーです。

こちらがバーです。



写真の奥に続く道は、クオリアへの道。バーの周りには何もなく、丘の上にあるのでとても静かです。

夕暮れにはたくさんのお客さんで混み合うので、少し早めに行き窓際の席に座ることがポイントです。ちなみに、ノンアルコール飲料もちゃんとありますので、バギーの運転も安心です。

 

ディナーはロマンティックなムードある、プールテラス

リーフビューホテルの一階にあるプールレストランは、プールのすぐ隣に位置しています。プールは太陽が昇っている時のみ使用可能なので、静かなプールの隣でロマンティックなひと時が過ごせるでしょう。


オージービーフもワインも、ここで召し上がることができます。

そのまま部屋に戻り、バルコニーから夜の海を眺めたあと、バスタブにお湯を張ってゆっくり温まり、大きなダブルベッドで就寝です。

注意 icon-exclamation-triangle ハミルトン島ではディナーにドレスコードがあるレストランがあります。また、予約制や宿泊客専用、招待制のレストランもあります。

ここに行きたい!と思ったら、必ず事前にwebサイトで確認しましょう。
人気のレストランは事前予約をおすすめしますが、いくつかのレストランでは現地到着後でも予約は可能です。
リーフビューホテルの日本語カウンターのスタッフに声をかけてみましょう。

 


SPONSORED LINK


SPONSORED LINK

ディナーの後に一杯行く?夜を楽しむおまけ

ハミルトン島ではマリーナエリアにカジュアルレストランが多くあります。ハミルトン島レストラン公式サイトでご確認ください。

あわせてマリーナ前ステージでは夜音楽ライブが行われることもあります。お散歩がてら行ってみてはいかがでしょうか?

 

たくさん日差しを浴びて水に触れよう

ハミルトン島に行くとなるとオプショナルツアーを詰め込みがちですが、日本人以外の渡航者は以外とホテルでゆっくり過ごされる方が多くいらっしゃいます。

せっかく島に来たのであれば、南の島で何もしないという、二人で過ごす時間を大切にしてみてはいかがでしょうか。

ちなみにハミルトン島全てのホテルで支払いを部屋付にできます。ルームキーとナンバー、滞在ホテルをお伝えするだけで◎
スムーズな会計も二人の仲を悪くさせない配慮なのかもしれませんね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA